【先週の重賞分析】


先週は、中山競馬場で第66回・朝日杯FS(G1)が行われた。



見事、今年の朝日杯FSを制したのは、蛯名騎手騎乗のダノンプラチナだった。



レース中盤、後方でレースを進めたダノンプラチナは、3、4角から外々を進出していく。



直線に向くと、馬群の中央から、一気に抜け出すと最後は、内々から抜けてきたアルマワイオリに3/4馬身抑え勝利した。


鞍上の蛯名ジョッキーは、「追い出しを待つ余裕もあったし、手応え十分で強いレースでした」と、同馬を讃えた。



蛯名ジョッキーは、二週連続G1制覇、二週続けてディープ産駒だった。

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