【先週の重賞分析】



阪神・神戸新聞杯(G2)
馬単\2,290円的中!




先週は、中山競馬場で第61回・オールカマー(G2)が、阪神競馬場で、第63回・神戸新聞杯(G2)が行われた。


見事、今年のオールカマーを制したのは、池添騎手騎乗のショウナンパンドラだった。


それにしても、直線での一瞬の切れ味は、一頭、別次元の脚色だった。


鞍上の池添ジョッキーもレース後、「強かった。馬群から、うまく外に出し、合図を送ったら凄い脚を使ってくれた」と、満足気な表情で語っていた。


一方、神戸新聞杯を制したのは、ルメール騎手騎乗のリアファルだった。


果敢にハナを奪ったリアファルは、直線でも脚色は衰えず、更に後続馬を突き放す勢いで、見事、逃げ切り勝ちで重賞初制覇を挙げた。


また一頭、菊花賞に向けて期待の膨らむ有力馬が現れた。

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