【先週の重賞分析】




東京・ジャパンC(G1)
馬単\3,990円的中!


先週は、東京競馬場で第36回・ジャパンカップ(G1)が行われた。


見事、今年のジャパンカップを制したのは、武豊騎手騎乗のキタサンブラックだった。


一番人気に推されたキタサンブラックは、いつものようにハナに立ち、ゆったりとレースを進める。


直線半ばまでじっくりためてからのスパートで一気に差を広げ、全く危なげない逃げ切りで勝利を決めた。


鞍上の武豊ジョッキーも「気分良く走っていたし、抜群の手応えだった」と、レース後、淡々とコメントしていた。


キタサンブラックは、この勝利で、来年の海外挑戦プランも浮上した。



また、2着・サウンズオブアース、3着・シュヴァルグランが、有馬記念での巻き返しに挑む。

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!

ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。

→ログインへ

なるほど(納得、参考になった、ヘー)
驚いた
面白い
ナイス
ガッツ(がんばれ!)
かわいい

気持玉数 : 0

この記事へのコメント

この記事へのトラックバック