【先週の重賞分析】



東京・ユニコーンS(G3)
3連単\1,560円、馬単\620円的中!




先週は、東京競馬場で第21回・ユニコーンS(G3)が、

函館競馬場で第23回・函館スプリントS(G3)が行われた。


見事、今年のユニコンSを制したのは、川田騎手騎乗のゴールドドリームだった。


好位で、レースを進めたゴールドドリームは、ゴール前で粘るストロングバローズをクビ差差し切り、
強いレースで重賞初制覇を挙げた。



鞍上の川田ジョッキーは、「思った以上に良い走りをしてくれた…ジャパンダートダービーへ向けて良い結果が出せた」とレース後、喜びを噛み締めていた。



一方、函館スプリントSを制したのは、丸田騎手騎乗のソルヴェイグだった。


こちらは、12番人気の伏兵馬が、ゴール前、差し返す、渋太いレースで勝利、


今年の同レースも波乱の結果となった。

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